千代sendai熊野

sendai from shingu

YAMAGATA AIRPORT

山頂に今日最後の光都市部の空港とは違うここならではの旅立ちCanonEOS5DMarkⅡ Model A005 TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDにほんブログ村...

黒岩に登る。和歌山県新宮市

着いた。ここや。ようけツバメが飛んどるなぁ。ここが自分のパワースポット小学校の時に初めて登ったかな?当時はロッククライミングなんて言葉流行ってなかった時代。岩の縁の樹を伝って登り降りしたな。今はできんね。我が母校,新宮高校より。親子3代同窓生やったんやけど,自分の子供は仙台になってしもたな。仕方ないと思いつつ,若干無念。どこに登っとったのか分かるやろか?CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブ...

石橋屋にて

藤崎で箱入りの仙台駄菓子を見つけた。この竹で編んだ箱に入れてもらえませんか?これは展示用でございまして,本店の方にならございますよ。ということで,河原町にある石橋屋本店へ。ありました。素晴らしい。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

瀞峡にて

「こっから15分ぐらいで着くんちゃう。」「ほんま?」「道えーなったんやで。」紀州は都会から遠い。その紀州の中でも,さらに秘境だった瀞峡がつい近くに。しかし,瀞ホテルにはもう泊まれない。休日の喫茶営業のみ。今の時代,本物にはカネをかける時代。米沢の姥湯温泉は新築されとったもんな~。この道があと10年早く開通しとったら,違ごたかも知れんな~。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

山寺後藤美術館へ

YAMAコレ3(やまがた冬の4美術館めぐり)のチケットを購入して,初めて山寺に美術館があることを知った。美術品も素晴らしかったが,僅かに日が差した山寺も見事だった。CanonEOS5DMarkⅡ Model A005 TAMRON SP 70-300mm F/4-5.6 Di VC USDModel A007 TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USDにほんブログ村...

桑ノ木渓谷

真冬でも清涼※→涼しい→寒くはないこれが紀州の良いところ。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

白朝

通勤が無ければ,最高の朝なんやけど。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

宇久井 

何でこの道,知っとるん?イカや。確か,ここらから行けたんとちゃうかな。そうや,ここや。生き餌のアジを泳がすんや。アジが好きなとこへ泳いでくさか,いつでも引きがあるんや。それで,イカが捕まえるやろ,すぐに引いたら逃げられる。ゆっくり食べさせてそこで合わせる。そしたらイカは漏斗で水を吹き出すから,ビューーーっと糸が伸びるんや。それからリールを巻いて巻いて,かなり大きかった。だいぶ時間がかかったんやけど...

どんと祭に出掛けた

宮城県にある熊野三山近くに三つの社がある。その中の一つ熊野新宮社に参拝した。遙か昔にこの地に建立されたことを新宮人として誇りに思う。太鼓橋を渡った先の祠は神倉神社,中心にあるのは速玉大社かもしれない。今年の無事を願う。CanonEOS5DMarkⅡ Model A007 TAMRON SP 24-70mm F/2.8 Di VC USDにほんブログ村...

故郷

今年の紀州の冬は暖かかった。全てが昔のままであって欲しいとも思うが,ずいぶん変わってしまったようにも思う。でも,故郷は故郷いつも心はそこに向いている。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

真下慶治記念美術館

月山と最上川山形県を語るにはこの2つは外せない。その最上川を描き続けた画家真下慶治いつ見ても素晴らしいと思う。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

越路峠から水坪峠へ

子供の頃は怖くて一人で山へ入れなんだけど,今は,全然怖ないのはなんなんやろか。真冬の紀州は快適。蚊もおらんし,汗もかかんし。檜杖へ降りるんかなと思いつつ,進む。いつまでたっても同じ標高で道は続く。この道がどこに続いたあるのか気になるのは気になるけど,もうええかな。そういう眺め。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

月山志津温泉 つたや

前から気になっていた「変若水の宿 つたや」雪の月山に朝日が差す瞬間が見えた。作ろうと思えば何でもできる時代でも,作ろうと思わなければ全てが普通に収束する。多くの本があちこちにある本棚に置いてあった。夕刻から温泉に日本酒がさりげなく置かれていたりする。色相,採光,材質,調度品,借景,温度,味,五感が心地よい。よく考えられた空間だ。再び訪れたい。CanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...

謹賀新年

友人と初日の出を拝む故郷はほんまに心が安まるなぁCanonEOS5DMarkⅡ EF24-105mm F4L IS USMにほんブログ村...