








今年の卒展で一番印象に残った作品。
ハウルのようなテーブル。
金工作品。
鑑賞のための芸術品ではなく使用を前提にした金工作品なので,どうぞ触って下さいという作者の説明に,人だかりが途絶えなかった。
家の外には池があり,ベンチもあった。
外の畑は収穫できる。
集中スイッチであらゆる場所のLEDの点灯が制御できる。
秀作であった。

CanonEOS5D A09 TAMRONSP28−75f2.8



テーマ:ある日の風景や景色 - ジャンル:写真
- 2008/02/13(水) 20:30:17|
- 仙台
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卒展はきっとすばらしいのだと思いますが、
その作品をさらに写真という別の作品にしてしまう
df504さんの手腕に感心してしまいました。
人を感動させるものはいろいろありますが、
写真もその一つだと思っています。
今森光彦さんの写真を目にしたとき、
心臓がどきどきするほど感動しました。
事実をそのまま伝えるだけの写真と、
撮り手の思いまでも伝わる写真。
この両者には明らかに違いがあります。
そしてその思いを感じられる素直な自分を
いつまでのなくさないでいたいものだと思っています。
- 2008/02/15(金) 12:44:10 |
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- koko #-
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ありがとうございます。
これまで,写真は家族だけに見せるものでした。
このBLOGという所で多くの人に見てもらえ感想を書いて頂けるのはとても嬉しいです。
- 2008/02/15(金) 20:16:33 |
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- df504 #-
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