



仙台市太白区秋保町馬場にある,Cafe Papabu(喫茶パパブー)。


ここのマスターは脱サラしてこの地に来た。原生林を開拓し家を造り暮らしている。

別名=ながさわ自然農園
秋保の自然の中で,野菜を育て家畜を飼う。
このお店の裏山に,正に手作り〜という感じのログハウスがあり,禽舎がある。
大自然の中の生活・・・思い憧れるのは簡単だが,実際に暮らしていることに感動〜!

ここで,産み落とされた鶏卵はとてもおいしい。秋保ホテルクレセントにも卸している「本格派。」

手作りケーキ,自家焙煎コーヒーが頂ける。
素朴な味。
うまいぃ〜。

CanonEOS5D A09 TAMRONSP28−75f2.8



テーマ:食べ物の写真 - ジャンル:写真
- 2008/03/10(月) 20:20:22|
- 食
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
ケ・・・ケーキがたまりません・・・・!
妖怪のような、仏像のような、動物の神様のような・・・パパブーてどんな意味なんでしょう?
センスが素敵なお店みたいですね〜!
雪も似合ってます。
- 2008/03/11(火) 04:44:23 |
- URL |
- 美鳥 #xz5EEijk
- [ 編集]
確かに,お・い・し・いですよ。
同じ仙台市内なのですが遠いので,なかなか行けないのが残念です。
- 2008/03/11(火) 21:19:22 |
- URL |
- df504 #-
- [ 編集]
そう。謎なのです。
何語なのか?何を意味するのか?
言われてみれば,何回か行ったことがあるのに聞いたことがありませんでした。今度,聞いてみます。
- 2008/03/11(火) 21:25:20 |
- URL |
- df504 #-
- [ 編集]