千代sendai熊野

sendai from shingu

神風 神話 原爆 原発

日本という国はかつて
陸軍の台頭により勝てるはずのない太平洋戦争を行い,
原爆を2回落とされるまで勝利を信じていた。
「神風が吹く。」
「現人神である天皇のいる神国日本は負けない。」
国民は皆そう信じていた。
治安維持法の下,新聞記事は連日勝利を書き続けた。
言論は統制され,戦争反対などと言おうものなら「非国民」とされた。

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1ヶ月もつはずの汚染水浄化装置はたった5時間でストップした。
セシウムを取り除くというゼオライトとは「沸石」のことである。
多孔質なので物質を吸着する性質がある。原理は単純である。
世界最高水準の,フランス,アメリカ,日本の原子力技術はこの程度のものなのかと,半ば失望した。
情けないというより,原子力工学の現実なのであろう。

東京大学 工学系研究科原子力専攻の方々,
今こそ汚染水の浄化を行い,その「実力」を見せつけてやろうではないか。
無能な教授陣の無責任な発言で東京大学工学部の信用は著しく低下している。

「原子力の制御が可能で,原子力が安全である」との論理はその後で展開しようではないか。

「数週間後」になるか,「数年後」になるかは,あなた方の技術力に掛かっている。
日本の原子力の未来はあなた方次第である。


H2306000218.jpg

まだ,核燃料は冷えていない。放射性物質は閉じ込められてもいない。水中に放出され続けている。
原発被災者の補償も済んでいない。
超高コストの原子力発電。

牧草,茶,アユ・・・汚染が報告されている。
土壌と海が汚染されている。
東日本の食糧は
すべての食料は差こそあれ汚染されているということだ。

一つ一つが基準内だったとしても,毎日,ほとんど全ての食料や水から放射性物質が体内に入り続けるとどうなってしまうのだろうか。自分はまだしも,子どもたちは?



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人体の免疫の中枢をなす「胸腺」は放射線に弱い。
マウスの実験では放射線により委縮してしまう。
胸腺とは
胸腺の寿命は短い。誕生から思春期までだ。
5才をピークに退化してしまう器官である。

子供が危ないというのは,免疫がつく時期に胸腺が被曝してしまうことだ。
免疫が不完全になってしまう恐れがある。
つまり,将来あらゆる病気に対して弱くなり,癌細胞の増殖も抑えられなくなる。
原発事故が原因とできない時期になってから様々な病気が発症する可能性が考えられる。

なのに,なぜ,
国会議員は,マスコミは,経団連は,原発推進を続けようとするのか。

電力不足が叫ばれているが,本当なのだろうか。
「原発の安全神話」が嘘だったが「電力不足」は信じるべきなのだろうか。

50Hz電力管内の東北電力、東京電力の原子力発電所は現在ほとんど停止している。
しかし,今現在,電力は足りている。
今現在,首都圏や関東地方の工場,JR,新幹線は稼働している。
もし,夏場の冷房需要で電力が不足するなら,「自動販売機を止めれば良い。」のではないのか。
それは一つの例えとして,節電のアイデアはいくらでも出てくるはずだ。

エネルギー政策を原発依存から切り替えねばならない。

今の多くの国会議員は電力マネーの恩恵を受けている。
マスコミも官僚も国会議員も余りにも汚い。


「菅降ろし」と東電マネー

今のまま日本の電力行政を信じろというのは「神風を信じろ」と同じレベルである。

今日の朝日新聞に小さく載っていた記事
IAEAの閣僚級会議を欠席する原子力安全委員会の存在価値は何なのだろう。
IAEA
唯一IAEAに救われることを望んでいたのだが。




「非国民」扱いを覚悟で言いたい。

「菅首相を支持したい。電力の送電発電部門分離の法案が成立するまで辞めてはならない。」







IAEA元事務次長 一問一答 「東電は神のように尊大」


東電マネーが及ばない海外メディアの情報

福島第1原発:年内の事故収束は不可能
反原発デモ
プルトニウムの拡散

ようやく日本国内で報道された事実

28.03.2011, 20:30報道 福島第1原発での炉心溶解





見舞金
見舞金2
海外の報道 見舞金
飯舘村




「枝野批判」オフレコ発言をすっぱ抜かれ、今度は東京新聞記者を「出入り禁止」にした経産省の「醜態」

隠されていた決定的ミス 東電はベントの方法を間違った!



原子力損害賠償法

日本の原発事故

2010発表資料 福島第一原発の耐震安全性

2002年8月福島第一原発事故隠し原子炉で圧力隔壁にひび割れ発見の記録改ざん

事故隠蔽の歴史

事態を楽観視していた原子力安全・保安院

WSJの報告

チェルノブイリ博物館・画像検索

変われるはずないと、世界からバカにされる日本

とっくの昔につぶれた東大の原子力工学科 福島第一原発メルトダウンが示す一時代の終わり 

ロイター通信

IAEAの調査団派遣は今月後半

知らないのは日本人だけ? 世界の原発保有国の語られざる本音

朝日新聞と読み比べるとと面白い記事(毎日新聞)

菅首相の指示を聞かなかった東京電力

原発推進重鎮たちの謝罪が意味するもの。

5月1日付 IAEA報告(日本語訳)

経団連会長発言

汚染水移送

このように進むはずだった予定(5月12日午前中)

燃料が完全露出、格納容器からも水漏れ 福島原発1号機
▼Amazon.co.jpへ
知事抹殺

佐藤栄佐久氏のブログ
▼Amazon.co.jpへ
藤原新也「黄泉の犬」

福島県知事逮捕の裏には東京地検特捜部

毎日新聞の記事

IAEA チェルノブイリ25周年 ストーリー

Yoko's 人生=旅 on this Blue Planetさんのブログより
読んで欲しい原発関連記事、お役に立つと思われるものリスト

原発関連記事

IAEAのホームページ(http://www.iaea.org/)から、 福島第一原発事故のアップデートログを日本語訳したもの

汚染水の流出

東京電力と監督当局の馴れ合いを生んだ体制

福島県内学校敷地内の放射線量

東海・東海第二発電所の放射線監視状況
東北関東大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAP / Japan quake radioactive material monitoring post MAPへのリンク

東北関東大震災・非公式・放射性物質モニタリングポストMAP / Japan quake radioactive material monitoring post MAP

女川原子力発電所モニタリングポスト

福島第一原子力発電所事故にかかる情報

東北大学

宮城県の風向へのリンク

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[426] RE:Updates of 2 June 2011 Name:shimo0226 MAIL Date:2011/06/04(土) 15:47
□2011年6月3日3時30分(日本時間)

(プレゼン資料)
原子炉の状態→http://p.tl/pF8n
放射線モニタリングと結果→http://p.tl/YIUz
海洋環境モニタリング→http://p.tl/fbgc
ブリーフィングのビデオ→http://p.tl/89Uc

2011年6月2日(木)、IAEAは日本の原子力の安全状況につき下記の情報を提供した。

全体として、福島第一原発の状況は極めて深刻なままである。

IAEAは所轄官庁の日本原子力安全・保安院(NISA)を通じて日本のさまざまな当局筋の情報を入手している。この最新の報告はIAEAの事故緊急センター(IEC)が6月1日1時00分までに公表した情報に基づく。

1.福島第一原発の状況

表1~4は、IAEA安全基準の3つの基本的安全機能(①臨界の防止、②崩壊熱の除去、③放射能放出の抑制)の履行に対する進捗状況を号機(1~4号機)ごとに追跡したものである。当該表はこれまで使われていた三色の状態図に代わるもので、福島第一原発の原子炉と使用済み燃料プールを安定した冷却状態に導き、放射能の放出を抑制するための東京電力株式会社(東電)の「工程表」を相互参照できるようになっている。

2011年5月17日、東電は2011年4月17日に公表されて以降の進捗を示す「工程表」の状況報告書を提供した。工程表に定めた基本方針や目標には変更がないものの、得られた新情報やこれまでの進捗を踏まえたいくつかの変更が行われた。

5月13日東電は、1号機の原子炉建屋をカバーで覆うための準備作業を始めた。この原子炉建屋カバーは、放射線の遮蔽など中長期的な対策が実施されるまで、放射性物質の飛散を防止するための応急的措置として設置される。

東電は、1号機の原子炉水位計の校正後に得られた情報によって、1号機の原子炉圧力容器の実際の水位が表示されていた水位よりも低く、燃料が完全に露出していたことが判明したと報告した。この暫定分析の結果は、事故の比較的早い段階において、燃料ペレットが溶融して原子炉圧力容器の底部に落下したことを示している。

東電は、「燃料の大部分は原子炉圧力容器の底部で水に浸されているが、一部は露出していると考えられる」と報告した。加えて、原子炉圧力容器からの冷却水が漏水した可能性が高いとも報告した。しかし東電は、圧力容器周囲で現在測定されている温度に基づいて考えると、圧力容器への実際の損傷は限定的なものであると考えている。

分析結果は暫定的なもので、東電は調査を継続する予定だ。放射線のレベルが計器類の校正ができる程度になった時点で、2、3号機に対しても同様の分析が行われる。

1号機の格納容器中には、容器内での水素燃焼の可能性を低減するために、窒素ガスの注入が現在も続いている。

1、2、3号機では、淡水が原子炉圧力容器内へ給水系統と消火系統の双方から継続的に注入されている。温度と圧力は安定している。

今後の地震によって起こりうる損傷への対策として、東電は4号機の使用済み燃料プール底部を支える構造物の設置作業を5月9日に開始した。東電は4号機建屋の損傷は3号機で生成された水素が4号機へ流入して起こった可能性があるとの仮説を立てている。

1~4号機の使用済み燃料プールには必要に応じて淡水が注入されている。

1、2、3号機のタービン建屋の地下の高濃度の放射性物質を含むたまり水は、復水器、放射性廃棄物質処理施設、高温焼却炉建屋、仮設貯蔵タンクへと移送中である。6号機のタービン建屋の地下のたまり水は、仮設タンクへと移送中である。海への汚染水の流出対策および放射線核種の水中拡散を防止・最小化する対策が実施されている。

敷地内における飛散防止剤の本格的散布が、従来型装置と遠隔操作装置の両方を使って継続して行われている。

2.放射線モニタリング

47都道府県分のセシウムとヨウ素の放射性核種の堆積の日々のモニタリングは継続している。5月17日以降、要素の堆積は観測されていない。数県において低レベルのセシウム137の堆積が5月18日以降数日報告され、値は2.2~91ベクレル/平方メートルだった。

47都道府県のガンマ線量率は文部科学省によって毎日報告されている。5月31日の福島県のガンマ線量率は1.5マイクロシーベルト/時だった。他の全ての都道府県のガンマ線量率の報告値は0.1マイクロシーベルト/時未満で、全体的に減少傾向にある。一方、短寿命の(半減期の短い)放射性核種の崩壊が進んだことで、ガンマ線量率の減少スピードは遅くなっている。

福島県東部のモニタリングポイントに対して別途報告されるガンマ線量率(福島第一原発から30キロ以上が対象)は、5月31日には全般に減少傾向にあり、値は毎時0.1~17マイクロシーベルトの範囲にあった。

福島第一原発西門での構内計測で、プラントにごく近い場所(約1km以内)の大気中にヨウ素131とセシウム137が存在することがわかっている。5月29日分として報告された大気中の濃度は、ヨウ素131が約3ベクレル/立方メートル、セシウム137が約9ベクレル/立方メートルだった。過去数日間の観測値は日々の上下はあるものの全般には減少傾向にある。

○防護措置

日本政府は4月に、福島第一原発の30キロ圏外の住民への外部被曝を軽減する防護措置を発表した。原子力安全・保安院は、飯舘村と川俣町内の「計画的避難区域」の避難が5月15日に始まったと報告した。避難完了の確認はまだなされていない。

○食物モニタリングと食物規制

●食物モニタリング(5月19~31日報告分)

5月19~31日にかけて、18都県で収集された計818の試料に関する食物モニタリングデータが厚労省から報告された。依然としてモニタリングの多くは福島県に集中しており、818件中328件(40%以上)を占めた。

全818試料中766の試料(93%超)では、セシウム134、セシウム137またはヨウ素131は検出されないか検出されても国の基準未満だった。しかし、52の試料が放射性セシウムまたは放射性ヨウ素の基準値を上回った。

福島県では、5月16日と17日に採取された魚介類5品目、5月17日採取のお茶の生葉1品目、5月19日採取のシイタケ3品目とタケノコ9品目、5月20、21、23日に採取された海産物5品目、および5月26日採取のシイタケ2品目とタケノコ7品目がセシウム134またはセシウム137の基準値を超えた。また、5月21日に採取された海藻1品目がセシウム134、セシウム137およびヨウ素131の基準値を超えた。

千葉県、群馬県、茨城県および栃木県では、5月17、19、24、26日に採取されたお茶の生葉の18品目がセシウム134またはセシウム137の基準値を超えた。

●食物規制

5月30日、厚労省から福島県内の食物規制の最新情報が取りまとめて報告され、平田村のタケノコの出荷制限が解除された。しかし、県内一部地域での原乳、カブ、タケノコ、ぜんまいの出荷制限まだ実施中である。また、県内全域のコウナゴ、特定種類の非結球性葉菜(ほうれん草など)と結球性葉菜(キャベツなど)、および県内特定地域のアブラナ科の花蕾類(ブロッコリー、カリフラワーなど)とシイタケについては、出荷および消費の制限がまだ実施されている。

茨城県では、北茨城市産と高萩市産ほうれん草の出荷制限が続いている。

3.海洋モニタリング

海洋モニタリングプログラムは、東電が行う福島第一原発の放水口付近22カ所と文科省が行う沖合16カ所の二つで実施されている。当該海洋環境の放射能汚染は、大気からの沈降と福島第一原発の4基の損傷した原子炉から放出されるさまざまなレベルの放射能を帯びた水の継続的な排出・流出によるものである。

○海水モニタリング

福島第一原発付近では2号機のスクリーン部の海水中のヨウ素131、セシウム134 、 セシウム137の放射能濃度が、4月2日以降毎日計測されている。セシウム134とセシウム137は当初の100メガベクレル/ℓを超える濃度から、5月7日の5キロベクレル/ℓ未満まで低下したものの、5月16日には約20 キロベクレル/ℓに、5月17日には約10キロベクレル/ℓにまで増えた。それ以降、濃度は2キロベクレル/ℓ未満まで徐々に下がったが、5月29日時点では約5キロベクレル/ℓまで増加している。ヨウ素131のレベルは著しく変化しており、放射性セシウムに比べ活性度も一定ではない。5月28、29日の濃度は約20キロベクレル/ℓだった。放射性セシウム濃度と比較してヨウ素131の濃度にばらつきが大きいのは、ゼオライトの土嚢がセシウムを吸着してもヨウ素にはほとんど効果がないという可能性や、原子炉で崩壊生成物が新たに生成されているという可能性が考えられる。

海洋環境のモニタリングは、沿岸部を東電が、沖合の採取地点を文科省が実施している。文科省のモニタリングには、海上空間線量率の測定、海上大気浮遊塵の分析、海水(表層水)サンプルの分析、海底の上約10メートルと中間層で採取した海水サンプル、および数カ所での沈殿物の分析などがある。ほとんどの沖合の採取地点において、ヨウ素131、セシウム134、セシウム137は検出限界の10ベクレル/ℓ未満となった。汚染水が海中に伝播している間は、濃度はさらに減少すると思われる。5月中旬に原子炉に近い沿岸採取地点の海底表層で検出された放射能は、セシウム137で24~320ベクレル/キログラムだった。沈殿物に含まれる放射能は距離とともに減少するが、沈殿物のタイプによって大きく異なる。海洋の沈殿物の汚染は、粒子状の物質に付着した放射性セシウムが濃縮し、それが水柱を離れて海底に沈殿したことを示している。

4.IAEAの活動

日本へ派遣された調査団は第一段階の作業を終え、ウィーンへの帰途についた。次の作業段階は、6月の閣僚会議に提出される報告書を仕上げて合意をとりつけることである。


  


関連記事

テーマ:環境・資源・エネルギー - ジャンル:政治・経済

  1. 2011/06/17(金) 23:00:07|
  2. 自然科学
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
<<IAEAの報告書の内容を知らないのは,日本国民だけなのか。 | ホーム | 村上春樹氏の演説>>

コメント

リンク切れていますね。記事のコピーを貼らせて頂きます。

IAEA元事務次長  「東電は犯罪者」

「東電の不作為は犯罪的」IAEA元事務次長一問一答

福島第1原発事故をめぐり産経新聞のインタビューに応じた国際原子力機関(IAEA)元事務次長でスイスの原子力工学専門家、ブルーノ・ペロード氏との一問一答は次の通り。

--福島第1原子力発電所事故で日本政府がIAEAに事故に関する調査報告書を提出したが「私は事故後の対応について日本政府や東電を批判するつもりはないが、両者が事故前に対策を取らなかったことは深刻だ。特に、東電の不作為はほとんど犯罪的だ」

--なぜ、そう思うのか
「福島第1原発の米ゼネラル・エレクトリック(GE)製沸騰水型原子炉マーク1型は圧力容器と格納容器が近接しており、水素ガスが発生すれば圧力が急激に高まる危険性が1970年代から指摘されていた。福島で原発の建屋はクリスマスプレゼントの箱のように簡単に壊れたが、スイスでは90年代に格納容器も建屋も二重するなど水素ガス爆発防止策を強化した」

--東電はどうしたのか
「当時、スイスで原発コンサルティング会社を経営していた私はこの作業にかかわっており、マーク1型を使用する日本にも役立つと考えた。1992年ごろ、東電を訪れ、(1)格納容器と建屋の強化(2)電源と水源の多様化(3)水素再結合器の設置(4)排気口へのフィルター設置-を提案した」

--東電の対応は
「東電は巨大で、すべてを知っていると思い込んでいた。神様のように尊大に振舞った。東電が原子力安全規制当局に提出していた資料には不正が加えられていた。これは東電が招いた事故だ」
  1. 2011/06/20(月) 12:53:56 |
  2. URL |
  3. sengoku311 #-
  4. [ 編集]

こみあげる波音のあり岩燕  繰子

有名高名な方々のブログばかり注目されていて、
「全くそうそう」もしくは「そんな事知らなかった」などなどイエスだけだった私。このごろ
ちょっと違うかな、と思うところもあったりして。
情報から自分を遠ざけて、自分のセンサーで行動してみようなどと考えたりする。
久しぶりに自分のブログを開いてみて、いきついたブログ。
写真も好き。硬派な感じとツマにひっぱられている感じも好き。ごきげんよう。

  1. 2011/06/26(日) 01:20:28 |
  2. URL |
  3. 繰子 #-
  4. [ 編集]

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☆静態保存機 PENTAXME-SUPER

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